カタログ型と一般型の使い分けは、以下のようになっています。
カタログ型
- 対象設備・システムをそのまま導入
一般型
- 設備・システムをオーダーメイドで導入
なお、カタログ型に記載がある設備でも、一般型・オーダーメイドで申請することが可能です。省力化投資補助金・一般型の公募要領(第7回)では、以下のように記載されています。
公募要領(第7回)p3
製品カタログに登録されているカテゴリに該当する製品について、本事業で導入する場合、省力化効果が十分に見込める設備を導入する計画であると認められるため、審査の際にも一部考慮することといたします。
省力化投資補助金(一般型)
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