小規模事業者持続化補助金
計画書ができてからの流れ
- 商工会議所/商工会で、面談予約して、面談を受ける。
- 面談を受けたら、「様式4|事業支援計画書」をもらう。
- 様式4をもらったら、電子申請する。
面談に関する注意
- 面談予約の締切は、申請締切の10日ほど前に設定されています。
計画書の完成が見えてきたら、早めに予約するようにしましょう。 - 新人の場合など、補助金のことをあまり理解していない面談担当者もいます。
何でも言うとおりにするのではなく、本当にその修正が必要か、主体的に考える必要があります。 - 面談は、あくまで面談でしかありません。
電子申請は、別に自分で行う必要があります。
小規模事業者持続化補助金(第19回)公募要領p3
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電子申請に関する注意
- スマホでの申請は、見づらいので、PCで申請することをお勧めします。
- 本補助金の電子申請入力は、比較的分かりやすいです。
1つ1つ入力していくだけで、多くの人が迷わず申請完了しています。 - 経費・資金調達の入力だけは、ちょっと分かりづらいです。
内容を変更する際には、計画書自体の微調整が必要になる可能性もあります。
早めに準備しておきましょう。
申請システム操作手引き(第19回)p45
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